2009年度コンピュータリテラシB 第4回

11月 18th, 2009 by yas615

クローン 人間が全ての生命をコントロールしうる技術  1996~
ドリー

コンピュータ ⇄ 植物

バイオアート、エドワルド・カック
Natural History of the Enigma(DVD: CyberArts2009 2:20)
藤幡正樹 orchisoid
Nina Tommasi
David Bowen http://www.dwbowen.com/gmdmovie.html
http://www.dwbowen.com/growth.html
銅金裕司

コンピュータ ⇄ 動物

エドワルド・カック GFP Bunny
http://www.youtube.com/watch?v=evxlR3zJ11o
David Bowen  http://www.dwbowen.com/fliesmovie.html
http://www.dwbowen.com/swarm.html
Augmented Fish Reality(DVD: CyberArts2004 2:09)

課題:講義の中で一番興味を持ったアーティスト/クリエイターを一人選び、その人の活動を自分なりにリサーチする。
リサーチした要約と自分が何故その作家に興味を持ったか、また批評的にその活動を論じる。
次に、そのクリエイターの活動に関連して、今後自身がどのような活動を行っていきたいかを述べる。
1200字以内。word書類でサイボウズ内の指定されたスレッドに提出。
期限:11月25日の11時まで。

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2009年度コンピュータリテラシB 第3回

11月 11th, 2009 by yas615

1. 人 ⇄ コンピュータ ⇄ 人

スコット・スニブ(boundary functions

Se Mi Sei Vicino (If you are close to me)
第11回文化庁メディア芸術祭DVD 2007

ネットワークを使ったアート

ステラーク(Ping Body

Blast TheoryCan You See Me Now?

default to public(DVD: CyberArts2009 1:54)

エコトノハ

モバイルアート

Amodal Suspension (http://www.lozano-hemmer.com/english/projects/amodal.htm)

2. 人 ⇄ コンピュータ ⇄ 環境

Graffiti Research Lab(DVD: CyberArts2006 13:02)

ラファエル・ロサノ・ヘメル(Pulse ParkVoz Alta

3. 物 ⇄ コンピュータ ⇄ 物

connect(http://connect.andreasmuxel.com/)

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2009年度コンピュータリテラシB 第2回

10月 28th, 2009 by yas615

1. 基本的な形態から考える

・人 ⇄ コンピュータ

インタラクティブアートの形態の中で一番オーソドックスな形態。歴史的にも、マイロン・クルーガーなどの作品はこの形態から始まっている。

2007年度グラフィカルプログラミング演習参考作品

マイロン・クルーガー(Video Place1, Video Place2

Marcio AMBROSIO(Oups!)

ジェフリー・ショー(Legible City

藤幡正樹(Beyond Pages1, Beyond Pages2

D.V.D(DVD)

Zachary Lieberman(Drawn)(DVD: CyberArts2006/8:11)

Feng Mengbo(Ah_Q)(DVD: CyberArts2004 13:48)

ステラーク(Exoskeleton

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2009年度コンピュータリテラシB 第1回

10月 20th, 2009 by yas615

1. インタラクティブアートとは

インタラクティブアートの定義

インタラクティブアートとは、鑑賞者を何らかの形で取り込む、インスタレーションを基本とした形式である。
あるインスタレーションは鑑賞者を中に歩いて入らせたり周りを歩かせたりする。作品は多くの場合コンピュータやセンサーを反応させる形になっている。大抵のインターネットアートやエレクトロニックアートの例は、多くの場合インタラクティブである。
鑑賞者がハイパーテキストの環境を操作することができたりする作品もあり、それは作品が外部からのテキストや視覚的な入力を受け入れる形になっているからである。また、鑑賞者はパフォーマンスのシナリオに影響を与えたり、参加することさえもあり得る。(wikipediaの部分を英訳)
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2009年度メディア表現演習1 web構築基礎演習

9月 18th, 2009 by yas615

1. 授業の目的

  • 現在主流となっているxhtml+CSSを実習によって体験することによる、html文書の構造の理解
  • タイポグラフィやレイアウトの実習を行うことによる、デザイン基礎の学習
  • 自己紹介サイトを制作することによる、他の学生への自身のプレゼンテーション実習

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保護中: 2010年度コミュニケーション入学 体験授業

7月 7th, 2009 by yas615

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2009年度2年前期 グラフィカルプログラミング演習(processing入門)

4月 15th, 2009 by yas615

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この授業は、アートやデザイン分野の学生にプログラミングを効率よく学習させるため組み立てられたものです。
現在のアートやデザインにおいて、プログラミングの知識があるという事実は、基礎的な教養としても、就職の際のスキルにしても年々その重要度が高まっています。しかし、芸術系の学生にとってはその敷居が高いのも事実です。
よって、この授業ではプログラミングによってグラフィックの描画やサウンドのエフェクト、動画のエフェクト、ネットワークなどの、直接表現に結びつく実践的な方法を学びます。
開発環境は、processingを利用して行ないます。processingは、マサチューセッツ工科大学で開発されたプログラミング教育用ツールです。
非常に短いコードでプログラムが書けるようになっていますので、初心者でも心配する必要はありません。
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2009年度 4年ゼミ概要

4月 9th, 2009 by yas615

授業概要

野口研究室は、以下のキーワードに関連するプロジェクト/作品制作を行ないます。

ソフトウェアアート、メディアプログラミング、インタラクティブアート、
インタラクティブ3Dグラフィックス

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Quartz Composerによるビジュアルプログラミング演習(Quartz Composer入門及びiTunesビジュアライザ作成)

4月 3rd, 2009 by yas615

2009年度前期 テクニカルワークショップ

Quartz Composerを利用したビジュアルプログラミングワークショップ

quartz-composerscreensnapz001

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2009年度 3年ゼミ概要

12月 17th, 2008 by yas615

授業概要

野口研究室は、以下のキーワードに関連するプロジェクト/作品制作を行ないます。

ソフトウェアアート、メディアプログラミング、インタラクティブアート、
インタラクティブ3Dグラフィックス

全体的には主に2D/3Dグラフィックス、サウンド、ネットワークなどのプログラミングで作品制作すると思ってください。

学生への要求条件

やる気がある人。作品制作の基盤としてプログラムの実習が多いですが、習熟度は問いません。ゼミでのカリキュラムは基礎的なところから復習します。
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