Viewing Category » メディア表現総合研究(4年ゼミ)
30 3月 2011

授業概要
野口研究室は、以下のキーワードに関連するプロジェクト/作品制作を行ないます。
ソフトウェアアート、インタラクティブアート、パブリックメディアアート、データヴィジュアライゼーション

8 4月 2010

授業概要
野口研究室は、以下のキーワードに関連するプロジェクト/作品制作を行ないます。
ソフトウェアアート、メディアプログラミング、インタラクティブアート、インタラクティブ3Dグラフィックス、パブリックメディアアート、データヴィジュアライゼーション

9 4月 2009

授業概要
野口研究室は、以下のキーワードに関連するプロジェクト/作品制作を行ないます。
ソフトウェアアート、メディアプログラミング、インタラクティブアート、
インタラクティブ3Dグラフィックス

18 4月 2008

前期授業の概要
4年前期は、卒業制作に繋がるものとして各人(もしくはグループ)でプロジェクト案を設定する。教員の希望としては「アート、テクノロジー、社会」の関係を批評的に検証したプロジェクトだが、特にこの範疇に限定するものではない。真摯なアイデアであればどんなものでも良い。極力、自分自身にとっていま問題となっている題材を扱った方が良い。前・後期に1作品ずつ制作する(後期に制作するものは卒業制作)。基本的には前期の内容を後期に発展させる形になるが、必ず前期末には作品を制作すること。
プロジェクトはメディアアートの文脈で発表できるものとする。
それぞれが提案するプロジェクトが意味のあるものであるかそうではないかは、授業内のディスカッションによって他の学生/教員/ゲスト講師が批評する。

18 9月 2007

4年後期は、前期を踏まえた上で卒業制作を制作する。前期のように教員の希望としては「アート、テクノロジー、社会」の関係を批評的に検証したプロジェクトだが、特にこの範疇に限定するものではない。真摯なアイデアであればどんなものでも良い。極力、自分自身にとっていま問題となっている題材を扱った方が良い。
プロジェクトはメディアアートの文脈で発表できるものとする(通俗的な言い方をすると、Ars Electronicaに応募できるようなプロジェクト)。
Interactive Art, Hybrid Art, Digital Communities, Digital Musicsなどのカテゴリーがその範囲になるだろう。
それぞれが提案するプロジェクトが意味のあるものであるかそうではないかは、授業内のディスカッションによって他の学生/教員/ゲスト講師が批評する。
卒業制作の提出は、ドキュメンテーションビデオの作成の問題もあるので、実質12月中に完成していないと間に合わない。計画的に進めること。

1 7月 2007

前期授業の概要
4年前期は、卒業制作に繋がるものとして各人(もしくはグループ)でプロジェクト案を設定する。教員の希望としては「アート、テクノロジー、社会」の関係を批評的に検証したプロジェクトだが、特にこの範疇に限定するものではない。真摯なアイデアであればどんなものでも良い。極力、自分自身にとっていま問題となっている題材を扱った方が良い。前・後期に1作品ずつ制作する(後期に制作するものは卒業制作)。前後期の作品の位置づけは個人にまかされる。例えば前期と後期それぞれ全く違うアイデアで制作してもかまわない。また、前期の作品と卒業制作を関連づけてもかまわない。しかし、どちらにしても必ず前期末には作品を制作すること。
プロジェクトはメディアアートの文脈で発表できるものとする(通俗的な言い方をすると、Ars Electronicaに応募できるようなプロジェクト)。
Interactive Art, Hybrid Art, Digital Communities, Digital Musicsなどのカテゴリーがその範囲になるだろう。
それぞれが提案するプロジェクトが意味のあるものであるかそうではないかは、授業内のディスカッションによって他の学生/教員/ゲスト講師が批評する。

14 12月 2006

■授業内容
インタラクティブアート、ネットアート、ハイブリッドアート
注:ハイブリッドアート(Hybrid Art)とは、コンピュータアートと社会科学などとの複合的表現を指す。
http://www.aec.at/en/prix/cat_hybrid_art.asp
ハイブリッドアートとは、メディアアートに対し複合的、横断的にアプローチを行なっているプロジェクトをさす。
別種のメディアやジャンルを混合し新しい芸術的な表現を行なうことと、アートとリサーチ、アートと社会的/政治的活動、アートとポップカルチャーの領域の限界を超える活動を行うことである。
Ars Electronica, Hybrid Art部門の意訳
個人テーマや共同プロジェクトは、アートの文脈で発表できるものを制作する。
希望としては、社会・人間・テクノロジーの現代における問題を扱ったプロジェクトを期待している。

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