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17 7月 2017

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myImageLoaderStart170717
 

 openFrameworks,ワークショップ 2017年度オープンキャンパス体験授業 スマホワークショップ はコメントを受け付けていません。
11 7月 2017

アドオン(addon)とは、ライブラリや機能拡張と同じ意味で、openFrameworksにさまざな機能を追加してくれるとても便利な機能です。
しかし、様々な開発者がボランティアで開発しているため、更新されていないものも多いなど、使う際に色々問題が多いのも事実です。
ここでは、代表的なofxBox2DとofxFaceTrackerを見てみましょう。
頻繁に更新されているaddonかどうかを確認
まずは、公式サイトのaddonsページで、どのようなaddonがあるかを確認しましょう。本当にたくさんありますが、
1.更新が最近か
2.最近のopenFrameworks(OF)のバージョンに対応しているか
3.ユーザーからの評価が高いか
を参考にしてください。

ofxBox2Dのダウンロードとインストール
ofxBox2Dは、2017年7月現在では、以下の環境で動作を確認しています。
xCode8.3.3用
・xCode8.3.3
・openFrameworks_v20170517(Nightly Bbuild)
 downloadページのNightly Bbuildsのメニューにあります。
 http://openframeworks.cc/download/
・ofxBox2d/master
 InstallationメニューのofxBox2d/masterをダウンロード
 https://github.com/vanderlin/ofxBox2d
xCode7.3.1用
・xCode7.3.1
・openFrameworks_0.9.8
 downloadページのメニューにあります。
 http://openframeworks.cc/download/
・ofxBox2d/ofxBox2d/stable
 InstallationメニューのofxBox2d/ofxBox2d/stableをダウンロード
 https://github.com/vanderlin/ofxBox2d
ここでは、openFrameworks0.9.8を使って説明します。
・ofxBox2d/stableをダウンロードしたら解凍します。
・フォルダ名が「ofxBox2d-stable」 になっているので-stableを取って「ofxBox2d」にします。
・openFrameworks0.9.8 > addons > に入れます。

このバージョンのofxBox2dはプロジェクトファイルを含むサンプルがありますが、そのまま使えないケースがあるので、ここではprojectGeneratorを使います。下図のディレクトリにあるprojectGeneratorを開いてください。

以下の画面が出るので、自由にプロジェクト名をつけ、ofxBox2dを選択し、「generate」ボタンを押してプロジェクトファイルを作成してください。

「Open in IDE」ボタンを押すと、xCodeでプロジェクトファイルが開きます。

自動的に以下のフォルダにプロジェクトファイルが作成されます。
openFrameworks0.9.8 > apps > myApps > myBox2d(任意の名前)
さらに、このフォルダの中の「src」フォルダに、main.cpp/ofApp.cpp/ofApp.hのファイルが入っているので、これをofxBox2dのサンプルファイルと入れ替えれば終了です。
注)バージョンが古いファイルはmain.cpp/testApp.cpp/testApp.hの場合がありますが、そのままコピーして問題ありません。
コピー元(アドオンのサンプル)

コピー先(自身が作成したプロジェクトフィアル)

プログラムを実行してみましょう。
ofxFaceTrackerのダウンロードとインストール

 openFrameworks,インタラクティブメディア演習III(3年ゼミ) アドオンの使い方(openFrameworks) はコメントを受け付けていません。
19 7月 2016

iOS用プロジェクトのダウンロード
http://openframeworks.cc/versions/v0.9.3/of_v0.9.3_ios_release.zip

 openFrameworks,インタラクティブメディア演習III(3年ゼミ) openFrameworks入門(iOS) はコメントを受け付けていません。
4 7月 2016

openFrameworksとは
openFrameworksは、C++で書かれたライブラリ群です。
ですがProcessingと同じように、簡単なコードのみで様々なグラフィックスやインタラクションをデザインすることができます。C++を知らなくてもプログラミングが可能になっています。
その範囲も、グラフィック、インタラクティブ表現、ネットワーク、サウンド、画像処理、フィジカルコンピューティングなど多岐にわたっています。
表現できる内容はかなりProcessingと重なりますが、C++で書かれているため、実行速度は格段に速いというのが特徴です。
基本的にProcessingを勉強した人は、openFrameworksを使うことにはあまり抵抗がないでしょう。
しかし、Windowsの場合はVisual Studio、Macの場合はXcodeを使う必要があり、これらの開発環境はかなり高度な機能を備えているので、慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。
この実習では、openFrameworksを使用して、実際の作品制作を体験してみます。
Processingでプログラミングをした経験がある人にとっては非常に学習しやすいです。
まずは、習うより慣れろです。さっそく始めましょう。この実習は以下の環境で行います。
OS:MacOS 10.11.5
開発環境:Xcode 7.3.1
openFrameworks 0.9.3
(2016年7月時点)

 openFrameworks openFrameworks入門 はコメントを受け付けていません。
12 6月 2016

この体験授業では、iPadのカメラ機能を利用して、撮影した写真を加工する実習を行います。
カメラ
撮影してみる
まず、xCodeのプロジェクトを実行してみます。
普通にカメラが起動して、写真を撮る事ができます。
myImagePickerExample160801

 openFrameworks,ワークショップ 2016年度オープンキャンパス体験授業 はコメントを受け付けていません。
17 11月 2015

さて、前回の授業で何となくオブジェクト指向の概念は分かってもらえたと思います。
今回は、オブジェクトに柔軟性と拡張性を与えるための機能である「継承」を学びます。

 openFrameworks,インタラクティブメディア演習III(3年ゼミ) openFrameworksでオブジェクト指向-2(クラスの継承) はコメントを受け付けていません。
17 11月 2015

このページでは、openFrameworks上でどのようにオブジェクト指向プログラミングを行うかについて話をします。
この実習は、基本的にProcessingでのオブジェクト指向プログラミングのレジュメと同じ例題を利用しています。ですが、ProcessingとopenFrameworksは基本的なアルゴリズムは同じなのですが、書き方が結構違うので気をつけましょう。
オブジェクト指向プログラミングについては、Processingのページで大まかに説明していますので、そちらを参照してください。このレジュメは、オブジェクト指向についてある程度理解している人を対象にしています。
Processingでオブジェクト指向-1(クラス、メソッド)
Processingでオブジェクト指向-2(クラスの継承)
注意: このサンプルは2015年11月現在でのXcode最新版であるXcode7.1.1とopenFrameworks最新版であるof_v0.9.0_osx_releaseを使用しています。新しく作成するヘッダファイルの拡張子が.hppになっている場合がありますので、気をつけてください。
が、従来通りの拡張子(.h)でも動くと思います。

 openFrameworks,インタラクティブメディア演習III(3年ゼミ) openFrameworksでオブジェクト指向-1(クラス、メソッド) はコメントを受け付けていません。
14 6月 2015

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まずは、画像を表示するところから始めてみます。以下のファイルを使います。ファイルは、必ず以下のフォルダに入れて使ってください。
myImageLoaderStart150720
 

 openFrameworks,ワークショップ 2015年度体験授業 iPadアプリ作成ワークショップ はコメントを受け付けていません。
19 7月 2014

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 openFrameworks,ワークショップ 保護中: 2014年度体験授業 iPadアプリ作成ワークショップ はコメントを受け付けていません。
11 11月 2013

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

 openFrameworks,ワークショップ 保護中: 2013年度出前授業 iPadアプリ作成ワークショップ はコメントを受け付けていません。
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