参考サイト
Build with Processing
Processingプログラミング入門
本家proccessing.org(英語)で全メソッドの解説がある他、様々な人が独自に解説サイトを作っています。
http://processing.org/reference/index.html
日本語リファレンス
http://www.technotype.net/processing/reference/index.html
入門編
Introduction to Computational Media(英語)
http://www.shiffman.net/teaching/icm
MixiのProcessingコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3181
応用編(英語)
The Nature of Code
http://www.shiffman.net/teaching/the-nature-of-code
参考作品
flight404
http://www.vimeo.com/658158?ab
http://www.vimeo.com/8581392?ab
http://www.vimeo.com/615344?ab
実写との組み合わせ
http://www.vimeo.com/6799350
アニメーション
http://www.vimeo.com/1593564?ab
Casey Reas
http://reas.com/category.php?section=works
JARED TARBELL
http://www.complexification.net/gallery/
数式を用いた芸術表現(木本圭子さん)
http://www.kimoto-k.com/
Processingは使っていません
Processing Development Environment (PDE)
Processing Development Environmentは、コードを書くための簡単なエディタ、メッセージエリア、テキストコンソール、ファイルの管理のためのタブ、よく使う機能をボタンにしたツールバー、メニューによって構成されます。
プログラムが実行された際には、ディスプレイウィンドウと呼ばれる新しいウィンドウが開きます。
Processingを使って作られたソフトウェアはスケッチといいます。スケッチはテキストエディタの中で記述されます。その中でテキストに対しカット/ペースト、検索/置き換えなどができます。
メッセージエリアは、保存、書き出し、エラーの結果を表示します。
コンソールは、エラーメッセージ、print()、println()といった関数といったProcessingのプログラムのメッセージをテキストで表示します。
ツールバーボタンは、プログラムの実行、中止、新規スケッチの作成、やそれを開いたり保存したり書き出したりといった機能をそろえています。
ここでは、Mac OSXを基準に話をしますが、基本的な手順はwindowsでも一緒です。
まずは、processingの最新版をダウンロード。2007年3月現在、beta-0124が最新のバージョンです。
ダウンロードサイトから入手しファイルを解凍し、「processing-0124」フォルダをアプリケーションフォルダに入れる。
“Processing 0124.app”アプリケーションを開いて、processing/環境設定…/を開く。
ここで、今後自分が作ったファイルをどこに保存するかを指定する。好きな場所でかまわないのだが、ここでは自分の外付けハードディスクに保存する。
Sketchbook locationの欄のBrowseボタンをクリックし、保存したい場所を指定する。
これで準備OKです。
注意!!!
windowsの場合には、QuickTimeがインストールされている必要があります。
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html
また、Processingが入っているフォルダはデスクトップではなく、C:ドライブの中に保存するように。そうしないと動きません。
ProcessingとJavaの関係は少し面白いものです。
一見、Processingは一つのプログラミング言語のようですが、実はJavaによって書かれたソフトウェアなのです。
Processing上で書かれたコードは、一度Javaに翻訳され、最終的にはJavaアプレットやアプリケーションとしてコンパイルされます。
当然、それだったらなぜJavaを勉強しないのか?という疑問が出てくるでしょう。
しかし、ProcessingとJavaはその記述する量にまず違いがあります。例えば、下のコードを見比べてみて下さい。下のコードは、それぞれ同じグラフィックを表示するコードです。
Processing (Proce55ingとも書く)とは、Ben Fry (Broad Institute)とCasey Reas (UCLA Design | Media Arts)を中心として開発された、プログラミング言語学習用のプラットフォーム。
Javaをベースとしていますが、非常に簡単にコードが記述できるようになっています。
http://processing.org/
簡単に記述できるのですが、文法はJavaやC言語などと同じような形になっているので、プログラミング言語のアルゴリズムの学習に最適となっています。
processing,インタラクティブメディア演習III(3年ゼミ),制作応用演習(グラフィカルプログラミング演習)
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3年前期では、プログラミング基礎の確認と、その表現性の可能性を追求する。
よって、一般的なプログラミングの授業とは異なり、図形や色、音声、ネットワーク、カメラからの画像入力などの表現に直接結びつけるための実習を行なう。
プラットフォームはProcessing (Proce55ing)を用いて行なう。
課題1: 点の構成 (変数、if、for)
点のみの構成によって美しいパターンを描きなさい。
アルゴリズムは変数、if、forを使う
画面は400x400pix
サンプル
processing
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小野 琢磨 http://heartrr.client.jp/p5.htm
佐々木 智人彦 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~k.w.a.s/
仕田原 侑希 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~y_shida/
鈴木 遼 http://ryo595.nobody.jp/processing.html
長沼 伸一朗 http://homepage.mac.com/quick_master/media/processing/
橋本 絵未 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~e1h1299/
平野 辰利 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~hirano/
福沢 恭 http://yazuzi.org/p5/cat13/
松岡 将 http://www.geocities.co.jp/dub_conscious/p5
三輪 優太 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~miwa/
村上 和代 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~karuyo/
村田 広佑 http://www.st.media.t-kougei.ac.jp/~kousuke/index.html
矢島 繁 http://
processing
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