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	<title>Yasushi Noguchi News</title>
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		<title>サイバーアーツジャパンでのドキュメント</title>
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		<pubDate>Mon, 24 May 2010 16:17:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Watch Me!のサイバーアーツジャパンでのドキュメントを作成しました。 今回はYouTubeに載せました。結構色々便利なので、今後はYouTubeに載せようかと思います。 http://r-dimension.xsrv.jp/projects_j/watch_me/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Watch Me!のサイバーアーツジャパンでのドキュメントを作成しました。<br />
今回はYouTubeに載せました。結構色々便利なので、今後はYouTubeに載せようかと思います。<br />
<a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_j/watch_me/">http://r-dimension.xsrv.jp/projects_j/watch_me/</a></p>
<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2010/05/Snapz-Pro-XScreenSnapz001.jpg" alt="" title="Snapz Pro XScreenSnapz001" width="450" height="253" class="alignnone size-full wp-image-169" /></p>
<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2010/05/Snapz-Pro-XScreenSnapz002.jpg" alt="" title="Snapz Pro XScreenSnapz002" width="450" height="253" class="alignnone size-full wp-image-170" /></p>
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		<title>「サイバーアーツジャパン」に出品</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:08:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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		<description><![CDATA[3/22まで、東京都現代美術館で「サイバーアーツジャパン　- アルスエレクトロニカの30年 &#8211; 」展が開かれています。僕は安藤英由樹さんとの共同プロジェクトであるWatch Me!を出展しています。 もっと早く告知すれば良かったんですが、最近忙しくてブログさぼってました。 http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/ Watch Me!　最新ビデオドキュメンテーション（2009.9.23更新） QuickTimeビデオ（ver.7.6で動作確認済） 大きいサイズ 普通のサイズ 以下、公式サイトから引用。 メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ」（オーストリア・リンツ市）の30周年を記念して、日本のアート&#38;テクノロジー、メディア芸術領域の特集展を開催します。 1979年の創始以来、同フェスティバルは、冨田勲、坂本龍一＋岩井俊雄や明和電機ら多数の受賞・参加によって日本と深い絆で結ばれています。本展は、フェスティバルへの参加作品群を中心に、芸術／科学・テクノロジー／社会を結ぶ新たな可能性を探ります。 本展では、アルスエレクトロニカ・リンツ後援のもと、30年の歴史を物語る貴重な映像や作品資料が初めて展示されます。約25プロジェクト・50作品による展示は複数のパートで構成されています。歴代受賞者らによる展示や、本年度受賞作品のほか、アルスエレクトロニカ・センターとの企画連携（デバイスアート展）、リアルタイムでリンツと東京会場を結び、Museum of the Future（未来の美術館）を考え、解体再構築するネット・プロジェクトも試みられます。さらに、文学作品の視覚化、デジタルパブリックアート、宇宙芸術などのハイブリッドな新領域を題材に、話題のメディア芸術／メディアアートが呈示されます。 本展は同時期開催の文化庁メディア芸術祭（国立新美術館）の協賛事業として、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]など国内関連施設と企画連携して展開されます。同時期開催のＭＯＴコレクション展内「実験工房」展示や「バガボンド」作者・井上雄彦による大壁画「エントランス・スペース・プロジェクト」と併せて、メディア芸術領域の現在形や先駆者たちの姿を探ります。参加体験型の作品群、イベントや上映作品を通して、本展は「日本の表現力」とは何かを再考し、次世代に向けて考える貴重な機会となるでしょう。 展覧会公式ホームページ www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts アルスエレクトロニカとは？ 1979年にドナウ河畔のオーストリア・リンツ市で創始された、世界最大の電子芸術フェスティバルです。2009年で30周年を迎え、アルスエレクトロニカ・センター（美術館）／フェスティバル／グランプリ／フューチャーラボという4つの柱を通じて、デジタルアートとメディアカルチャーの国際的拠点を形成しています。フェスティバルは「Code」「Simplicity」「New Cultural Economy」などユニークなテーマのもとに毎年9月に開催され、下記の8部門を持つアルスエレクトロニカ・グランプリの受賞作品展（Cyber Arts）／授賞式（GALA）、大規模なドナウコンサート（Klangworke）、学校展（CAMPUS）など100を超える多彩なイベントによって約5日間に毎年10万人以上を集めています。リンツ市の欧州文化都市（Linz09）指定にあわせて、2009年1月に常設施設であるアルスエレクトロニカ・センターが新装開館しました。研究開発機関としてフューチャーラボを擁しながら、アートとテクノロジーが社会（都市）を変えたサクセスモデルとして、多数の新しい才能を世界に送り出しています。 メディアアート／メディア芸術とは何か？ 本展は、話題の「メディアアート／メディア芸術」について知る／考える機会を提供します。 メディアアートとは、主に複製芸術時代以降のメディア（コンピュータやエレクトロニクス機器など）を用いた、参加体験型を特徴の一つとするアート表現です。日本のメディアアートは、1950年代の前衛芸術グループを先駆者として、80〜90年代に活況を見せました。文化振興基本法（2001）でのメディア芸術の振興、小中高校の「映像メディア教育」スタート（2002）を経て、「日本の表現力」展（2007・文化庁メディア芸術祭10周年記念・国立新美術館開館記念展）以降も、マンガやアニメーション、ゲーム、映画等とつながる「メディア芸術」としても位置づけられ、若手作家支援のスタートや来たるべき拠点の形成に向けて、ますます注目を集めています。 初期の貴重な資料映像−日本初のアルス特集展 本展は、日本で初めて、世界最大規模のメディアアートフェスティバルとして広く知られるアルスエレクトロニカの歴史と現在について、日本との関わりを中心に紹介する特集展になります。 この領域において、早期から、いかに国際社会に向けてすぐれた作品が日本から発信されてきたか、過去30年にわたり、その卓越したイマジネーションの記録を見ることができます。 歴代受賞作品群の紹介 グランプリの８部門のうち、オーストリア国内対象の「u19」と論文賞「メディアアートリサーチ・アワード」を除く各部門（コンピュータアニメーション・Film・VFX／インタラクティブアート／デジタルミュージック／ハイブリッドアート／デジタルコミュニティ／ネクスト・アイデア）の歴代受賞者による受賞作・近作・新作を展示します。楽しい参加体験型作品、静謐な美しさ、作品に込められた社会的メッセージや多様性の表現を体験することができます。 日本の表現力をあらわすインスタレーション ヨーロッパのミラノサローネ、アメリカのACM SIGGAPH（シーグラフ・全米電算機学会）でも評価され、かつて「小さな対象に魂やわざを込める」と評された「日本の表現力」とは？ センター美術館と同時開催中の「デバイスアート」プロジェクト（参加：岩田洋夫／八谷和彦／明和電機／クワクボリョウタ／児玉幸子／稲見昌彦）展示や、今年の受賞作品を通してその姿を考えます。 新しい領域の提案 国際的に評価されるメディアアート／メディア芸術領域の次世代をになう、新しい可能性を提案します。科学や純文学など異分野とのハイブリッド化、私たちの日常となっていく宇宙や無重力環境に展開される日本独自の「宇宙芸術」領域などにスポットをあて、デジタル表現をパブリックアートとして展開する試みを含め、過去の再考とともに次なるインスピレーションを探ります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3/22まで、東京都現代美術館で「サイバーアーツジャパン　- アルスエレクトロニカの30年 &#8211; 」展が開かれています。僕は安藤英由樹さんとの共同プロジェクトであるWatch Me!を出展しています。</p>
<p>もっと早く告知すれば良かったんですが、最近忙しくてブログさぼってました。</p>
<p><a href="http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/">http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-178" title="IMG_0477" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2010/03/IMG_0477.jpg" alt="IMG_0477" width="450" height="300" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-179" title="IMG_0484" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2010/03/IMG_0484.jpg" alt="IMG_0484" width="450" height="300" /></p>
<p><span id="more-163"></span></p>
<p><strong>Watch Me!　最新ビデオドキュメンテーション</strong>（2009.9.23更新）</p>
<p>QuickTimeビデオ（ver.7.6で動作確認済）</p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/09/watch_media_l.html" target="_blank">大きいサイズ</a></p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/09/watch_media.html" target="_blank">普通のサイズ</a></p>
<p>以下、公式サイトから引用。</p>
<p>メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ」（オーストリア・リンツ市）の30周年を記念して、日本のアート&amp;テクノロジー、メディア芸術領域の特集展を開催します。<br />
1979年の創始以来、同フェスティバルは、冨田勲、坂本龍一＋岩井俊雄や明和電機ら多数の受賞・参加によって日本と深い絆で結ばれています。本展は、フェスティバルへの参加作品群を中心に、芸術／科学・テクノロジー／社会を結ぶ新たな可能性を探ります。<br />
本展では、アルスエレクトロニカ・リンツ後援のもと、30年の歴史を物語る貴重な映像や作品資料が初めて展示されます。約25プロジェクト・50作品による展示は複数のパートで構成されています。歴代受賞者らによる展示や、本年度受賞作品のほか、アルスエレクトロニカ・センターとの企画連携（デバイスアート展）、リアルタイムでリンツと東京会場を結び、Museum of the Future（未来の美術館）を考え、解体再構築するネット・プロジェクトも試みられます。さらに、文学作品の視覚化、デジタルパブリックアート、宇宙芸術などのハイブリッドな新領域を題材に、話題のメディア芸術／メディアアートが呈示されます。<br />
本展は同時期開催の文化庁メディア芸術祭（国立新美術館）の協賛事業として、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]など国内関連施設と企画連携して展開されます。同時期開催のＭＯＴコレクション展内「実験工房」展示や「バガボンド」作者・井上雄彦による大壁画「エントランス・スペース・プロジェクト」と併せて、メディア芸術領域の現在形や先駆者たちの姿を探ります。参加体験型の作品群、イベントや上映作品を通して、本展は「日本の表現力」とは何かを再考し、次世代に向けて考える貴重な機会となるでしょう。</p>
<p>展覧会公式ホームページ<br />
www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts</p>
<p><strong>アルスエレクトロニカとは？</strong><br />
1979年にドナウ河畔のオーストリア・リンツ市で創始された、世界最大の電子芸術フェスティバルです。2009年で30周年を迎え、アルスエレクトロニカ・センター（美術館）／フェスティバル／グランプリ／フューチャーラボという4つの柱を通じて、デジタルアートとメディアカルチャーの国際的拠点を形成しています。フェスティバルは「Code」「Simplicity」「New Cultural Economy」などユニークなテーマのもとに毎年9月に開催され、下記の8部門を持つアルスエレクトロニカ・グランプリの受賞作品展（Cyber Arts）／授賞式（GALA）、大規模なドナウコンサート（Klangworke）、学校展（CAMPUS）など100を超える多彩なイベントによって約5日間に毎年10万人以上を集めています。リンツ市の欧州文化都市（Linz09）指定にあわせて、2009年1月に常設施設であるアルスエレクトロニカ・センターが新装開館しました。研究開発機関としてフューチャーラボを擁しながら、アートとテクノロジーが社会（都市）を変えたサクセスモデルとして、多数の新しい才能を世界に送り出しています。</p>
<p><strong>メディアアート／メディア芸術とは何か？</strong><br />
本展は、話題の「メディアアート／メディア芸術」について知る／考える機会を提供します。<br />
メディアアートとは、主に複製芸術時代以降のメディア（コンピュータやエレクトロニクス機器など）を用いた、参加体験型を特徴の一つとするアート表現です。日本のメディアアートは、1950年代の前衛芸術グループを先駆者として、80〜90年代に活況を見せました。文化振興基本法（2001）でのメディア芸術の振興、小中高校の「映像メディア教育」スタート（2002）を経て、「日本の表現力」展（2007・文化庁メディア芸術祭10周年記念・国立新美術館開館記念展）以降も、マンガやアニメーション、ゲーム、映画等とつながる「メディア芸術」としても位置づけられ、若手作家支援のスタートや来たるべき拠点の形成に向けて、ますます注目を集めています。</p>
<p><strong>初期の貴重な資料映像−日本初のアルス特集展</strong><br />
本展は、日本で初めて、世界最大規模のメディアアートフェスティバルとして広く知られるアルスエレクトロニカの歴史と現在について、日本との関わりを中心に紹介する特集展になります。<br />
この領域において、早期から、いかに国際社会に向けてすぐれた作品が日本から発信されてきたか、過去30年にわたり、その卓越したイマジネーションの記録を見ることができます。</p>
<p><strong>歴代受賞作品群の紹介</strong><br />
グランプリの８部門のうち、オーストリア国内対象の「u19」と論文賞「メディアアートリサーチ・アワード」を除く各部門（コンピュータアニメーション・Film・VFX／インタラクティブアート／デジタルミュージック／ハイブリッドアート／デジタルコミュニティ／ネクスト・アイデア）の歴代受賞者による受賞作・近作・新作を展示します。楽しい参加体験型作品、静謐な美しさ、作品に込められた社会的メッセージや多様性の表現を体験することができます。</p>
<p><strong>日本の表現力をあらわすインスタレーション</strong><br />
ヨーロッパのミラノサローネ、アメリカのACM SIGGAPH（シーグラフ・全米電算機学会）でも評価され、かつて「小さな対象に魂やわざを込める」と評された「日本の表現力」とは？ センター美術館と同時開催中の「デバイスアート」プロジェクト（参加：岩田洋夫／八谷和彦／明和電機／クワクボリョウタ／児玉幸子／稲見昌彦）展示や、今年の受賞作品を通してその姿を考えます。</p>
<p><strong>新しい領域の提案</strong><br />
国際的に評価されるメディアアート／メディア芸術領域の次世代をになう、新しい可能性を提案します。科学や純文学など異分野とのハイブリッド化、私たちの日常となっていく宇宙や無重力環境に展開される日本独自の「宇宙芸術」領域などにスポットをあて、デジタル表現をパブリックアートとして展開する試みを含め、過去の再考とともに次なるインスピレーションを探ります。</p>
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		<title>トレジャー・シティ展</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 08:25:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[都市]]></category>

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		<description><![CDATA[12/2~12/15まで新宿歌舞伎町のシネシティ広場（旧コマ劇場前）でパブリックアート展をやります。 僕は今回、ディレクションをやってます。 ディレクションってやること多い・・・ でも、アーティストトークなどイベント色々あるので、都市論とか興味ある人は是非参加してください。 http://treasurecity.net/ ■ごあいさつ トレジャー・シティ展は、「新宿の過去・現在・未来を記述する」を副題として、様々な分野において一線で活躍する方々が新宿をテーマに作品制作を行うパブリック・アート展です。その分野も現代美術、メディアアート、コミュニティデザイン、教育など従来の領域を大きく横断しています。 この展覧会では、近年ますます社会的重要度が増してる「街を記録すること」や「街をつくること」を、アートやデザインを通して考えます。 この試みが、私たちが住む「地域の未来」を考える一つの試金石となれば幸いです。 つきましては、このアートイベント「トレジャー・シティ」展にご理解いただき、貴媒体におきまして周知･広報していただければ幸甚です。 トレジャー・シティ展ディレクター　野口靖 ■みどころ 新宿歌舞伎町シネシティ広場（旧新宿コマ劇場前）＊入場無料 2009年12月2日(水）~12月15日（火） 10:00~18:00 12月2日 10:00～13:00はプレス、関係者向け展示　　最終日は15:00まで 詳しくは、添付のpdfファイル、もしくは公式ウェブサイト（http://treasurecity.net）をご覧下さい。 ■参加作家および団体 関口敦仁［IAMAS都市相-SIRプロジェクト］ 笹口数+末野宏行 笠尾敦司 H.584/IAMASロカティブメディア・プロジェクト 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科 環境デザインチーム ■組織 主催：トレジャー・シティ展運営委員会/東京工芸大学 ディレクター　野口靖 アシスタントディレクター（事務局）　大草あき ■協力 歌舞伎町商店街振興組合、 歌舞伎町タウン・マネージメント、 情報科学芸術大学院大学（IAMAS）、 新宿区角筈特別出張所、新宿西口商店街振興組合、 新宿歴史博物館、西新宿をよくする会、 丸紅情報システムズ株式会社、 武蔵野美術大学]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-medium wp-image-157" title="treasurecity" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/11/treasurecity-300x171.jpg" alt="treasurecity" width="300" height="171" /></p>
<p>12/2~12/15まで新宿歌舞伎町のシネシティ広場（旧コマ劇場前）でパブリックアート展をやります。<br />
僕は今回、ディレクションをやってます。<br />
ディレクションってやること多い・・・<br />
でも、アーティストトークなどイベント色々あるので、都市論とか興味ある人は是非参加してください。</p>
<p><a href="http://treasurecity.net/">http://treasurecity.net/</a></p>
<p><span id="more-156"></span></p>
<p>■ごあいさつ<br />
トレジャー・シティ展は、「新宿の過去・現在・未来を記述する」を副題として、様々な分野において一線で活躍する方々が新宿をテーマに作品制作を行うパブリック・アート展です。その分野も現代美術、メディアアート、コミュニティデザイン、教育など従来の領域を大きく横断しています。<br />
この展覧会では、近年ますます社会的重要度が増してる「街を記録すること」や「街をつくること」を、アートやデザインを通して考えます。<br />
この試みが、私たちが住む「地域の未来」を考える一つの試金石となれば幸いです。<br />
つきましては、このアートイベント「トレジャー・シティ」展にご理解いただき、貴媒体におきまして周知･広報していただければ幸甚です。</p>
<p>トレジャー・シティ展ディレクター　野口靖</p>
<p>■みどころ<br />
新宿歌舞伎町シネシティ広場（旧新宿コマ劇場前）＊入場無料<br />
2009年12月2日(水）~12月15日（火） 10:00~18:00<br />
12月2日 10:00～13:00はプレス、関係者向け展示　　最終日は15:00まで<br />
詳しくは、添付のpdfファイル、もしくは公式ウェブサイト（<a href="http://treasurecity.net/">http://treasurecity.net</a>）をご覧下さい。</p>
<p>■参加作家および団体<br />
関口敦仁［IAMAS都市相-SIRプロジェクト］<br />
笹口数+末野宏行<br />
笠尾敦司<br />
H.584/IAMASロカティブメディア・プロジェクト<br />
武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科 環境デザインチーム</p>
<p>■組織<br />
主催：トレジャー・シティ展運営委員会/東京工芸大学<br />
ディレクター　野口靖<br />
アシスタントディレクター（事務局）　大草あき</p>
<p>■協力<br />
歌舞伎町商店街振興組合、 歌舞伎町タウン・マネージメント、 情報科学芸術大学院大学（IAMAS）、 新宿区角筈特別出張所、新宿西口商店街振興組合、 新宿歴史博物館、西新宿をよくする会、 丸紅情報システムズ株式会社、 武蔵野美術大学</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Digital Content Expo 2009</title>
		<link>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/expo200/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 13:52:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[data visualization]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[デジタルコンテンツエキスポ2009にc-loc Softwareを出品します。 他の出品者を見てみると、SIGGRAPH 2009のEmerging Technologiesに出品していたものがかなり多いみたいです。 何となく、SIGGRAPHの凱旋展示みたいな感じです。なので、どちらかというと技術展示の性格がかなり強そうです。何となくアウェーな感じです。 お時間ありましたら是非ご覧下さい。 【名称】 DIGITAL CONTENT EXPO 2009（デジタルコンテンツエキスポ2009） 略称：DC EXPO2009 【会期】 2009年10月22日（木）～25日（日） 10：00～17：00 ※22日のみ13：00～17：00 【会場】 日本科学未来館（東京都江東区青海2-41） 東京国際交流館（東京都江東区青海2-79） 【主催】 経済産業省、財団法人デジタルコンテンツ協会 【料金】 入場無料 ※一部プログラムでは教材費が必要です。 ※日本科学未来館の展示施設への入場は有料となります。 http://www.dcexpo.jp/exhibition/contex.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/IMG_0141-200x300.jpg" alt="IMG_0141" title="IMG_0141" width="200" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-154" /></p>
<p>デジタルコンテンツエキスポ2009にc-loc Softwareを出品します。<br />
<span id="more-148"></span><br />
他の出品者を見てみると、SIGGRAPH 2009のEmerging Technologiesに出品していたものがかなり多いみたいです。</p>
<p>何となく、SIGGRAPHの凱旋展示みたいな感じです。なので、どちらかというと技術展示の性格がかなり強そうです。何となくアウェーな感じです。</p>
<p>お時間ありましたら是非ご覧下さい。</p>
<p>【名称】<br />
DIGITAL CONTENT EXPO 2009（デジタルコンテンツエキスポ2009） 略称：DC EXPO2009</p>
<p>【会期】<br />
2009年10月22日（木）～25日（日）<br />
10：00～17：00 ※22日のみ13：00～17：00</p>
<p>【会場】<br />
日本科学未来館（東京都江東区青海2-41）<br />
東京国際交流館（東京都江東区青海2-79）</p>
<p>【主催】<br />
経済産業省、財団法人デジタルコンテンツ協会</p>
<p>【料金】<br />
入場無料<br />
※一部プログラムでは教材費が必要です。<br />
※日本科学未来館の展示施設への入場は有料となります。</p>
<p><a href="http://www.dcexpo.jp/exhibition/contex.html">http://www.dcexpo.jp/exhibition/contex.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ケニアのルオへ</title>
		<link>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/luo/</link>
		<comments>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/luo/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 10:59:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[今回、人類学の方との共同研究で、ケニアのルオという地域に行った。大変だった・・・腹こわした。 だが、社会とは何か、人間とは何かを否が応でも考えさせられる貴重な体験だった。また行きたいと思う。というよりも、行かなければいけない気がする。 下は今回写真に撮ったいくつかの風景。 Watch Me!プロジェクトもやってきた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回、人類学の方との共同研究で、ケニアのルオという地域に行った。大変だった・・・腹こわした。</p>
<p>だが、社会とは何か、人間とは何かを否が応でも考えさせられる貴重な体験だった。また行きたいと思う。というよりも、行かなければいけない気がする。</p>
<p>下は今回写真に撮ったいくつかの風景。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-137" title="DSCN0290" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/DSCN0290-225x300.jpg" alt="DSCN0290" width="225" height="300" /><br />
<span id="more-134"></span></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-136" title="DSCN0098" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/DSCN0098-300x225.jpg" alt="DSCN0098" width="300" height="225" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-135" title="DSCN0082" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/DSCN0082-300x225.jpg" alt="DSCN0082" width="300" height="225" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-138" title="DSCN0299" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/DSCN0299-300x225.jpg" alt="DSCN0299" width="300" height="225" /></p>
<p>Watch Me!プロジェクトもやってきた。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-139" title="IMG_0270" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/10/IMG_0270-300x200.jpg" alt="IMG_0270" width="300" height="200" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Ars Electronica</title>
		<link>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/ars2009/</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 09:59:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、アルスに参加するのは初めてだったが、一番印象に残っているのは日本からのコンテンツがかなり多かったということだ。 企画展である「デバイス・アート展」や「100人の沢尻エリカ」、今回のテーマ展である「Human Nature」では、石黒浩氏のジェミノイドが非常に目立っていた。 一見すると喜ばしいことにも見えるが、日本からのコンテンツはハードウェア的なものが多く、しかもアートというよりはエンターテインメントとしての扱いが強い気がした。 それとは逆に、コンペ部門であるPrix Ars Electronicaでは社会的なメッセージを含んだテーマや現代における人間の身体性などの問題を含んだ作品が非常に多かったように思う。 おそらくこの傾向は、コンペ全体を通して存在しているので、やはりそういったテーマの作品が受賞しやすいのだろう。 相対的な傾向としては、ヨーロッパの作家はコンセプチュアル、政治的、社会的なテーマが多く、日本の作家は身体的、感覚的なテーマを扱っているケースが多い。また、日本の作家の方が、よりテクノロジーに重心を置いているのは間違いのないところだろう。 うーん、だが何だかんだでアルスの前にいたケニアのインパクトが強すぎて、リンツが普通だ。 Watch Me!　最新ビデオドキュメンテーション（2009.9.23更新） QuickTimeビデオ（ver.7.6で動作確認済） 大きいサイズ 普通のサイズ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-medium wp-image-129" title="DSC_4496" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/09/DSC_4496-199x300.jpg" alt="DSC_4496" width="199" height="300" /></p>
<p>今回、アルスに参加するのは初めてだったが、一番印象に残っているのは日本からのコンテンツがかなり多かったということだ。<br />
企画展である「デバイス・アート展」や「100人の沢尻エリカ」、今回のテーマ展である「Human Nature」では、石黒浩氏のジェミノイドが非常に目立っていた。<br />
一見すると喜ばしいことにも見えるが、日本からのコンテンツはハードウェア的なものが多く、しかもアートというよりはエンターテインメントとしての扱いが強い気がした。</p>
<p><span id="more-123"></span>それとは逆に、コンペ部門であるPrix Ars Electronicaでは社会的なメッセージを含んだテーマや現代における人間の身体性などの問題を含んだ作品が非常に多かったように思う。<br />
おそらくこの傾向は、コンペ全体を通して存在しているので、やはりそういったテーマの作品が受賞しやすいのだろう。<br />
相対的な傾向としては、ヨーロッパの作家はコンセプチュアル、政治的、社会的なテーマが多く、日本の作家は身体的、感覚的なテーマを扱っているケースが多い。また、日本の作家の方が、よりテクノロジーに重心を置いているのは間違いのないところだろう。</p>
<p>うーん、だが何だかんだでアルスの前にいたケニアのインパクトが強すぎて、リンツが普通だ。</p>
<p><strong>Watch Me!　最新ビデオドキュメンテーション</strong>（2009.9.23更新）</p>
<p>QuickTimeビデオ（ver.7.6で動作確認済）</p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/09/watch_media_l.html" target="_blank">大きいサイズ</a></p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/09/watch_media.html" target="_blank">普通のサイズ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SIGGRAPH 2009, Information Aesthetics Showcase部門に作品展示予定</title>
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		<pubDate>Thu, 28 May 2009 10:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[前の記事のArsの作品とは別に自身がやっている研究課題の作品をSIGGRAPH 2009（ニューオーリンズ）で展示します。 SIGGRAPH 2009, Information Aesthetics Showcase c-loc software このカテゴリは今年初めてらしく、全体的にどんな展示なるのか全く読めない。 まあ、行き当たりばったりでやるしかないですね。 でも、このところ主催者から何の連絡もない。怖い・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前の記事のArsの作品とは別に自身がやっている研究課題の作品をSIGGRAPH 2009（ニューオーリンズ）で展示します。</p>
<p><a href="http://www.siggraph.org/s2009/galleries_experiences/information_aesthetics/index_new.php">SIGGRAPH 2009, Information Aesthetics Showcase</a></p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/cloc/">c-loc software</a></p>
<p>このカテゴリは今年初めてらしく、全体的にどんな展示なるのか全く読めない。<br />
まあ、行き当たりばったりでやるしかないですね。<br />
でも、このところ主催者から何の連絡もない。怖い・・・</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Ars Electronica, Interactive Art部門でHonary Mentionを受賞</title>
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		<pubDate>Wed, 27 May 2009 17:30:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[メディアアートのコンペである、アルス・エレクトロニカのインタラクティブアート部門で、安藤さんとの共同制作である&#8221;"Watch Me!&#8221;がHonorary Mention（日本語だったら入賞かな）を受賞しました。 9/3~8にオーストリアのリンツでクマの展示してきます。 Ars Electronica Prix 2009 Winners Watch Me!]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/05/logo-aec.png" alt="logo-aec" title="logo-aec" width="246" height="35" class="alignnone size-full wp-image-108" /></p>
<p>メディアアートのコンペである、アルス・エレクトロニカのインタラクティブアート部門で、安藤さんとの共同制作である&#8221;"Watch Me!&#8221;がHonorary Mention（日本語だったら入賞かな）を受賞しました。<br />
9/3~8にオーストリアのリンツでクマの展示してきます。</p>
<p><a href="http://www.aec.at/prix_history_en.php?year=2009">Ars Electronica Prix 2009 Winners<br />
</a></p>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/watch_me/">Watch Me!</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Watch Me!のドキュメントビデオ更新</title>
		<link>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/watch_siggraph/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 15:33:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[都市]]></category>

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		<description><![CDATA[Watch Me!のドキュメントビデオを更新しました。 前のSIGGRAPH Asiaでの風景も入れてあります。 このWatch Me!プロジェクトは、安藤英由樹さんと1年ぐらい前から始めたんですが、少しずつアップデートしてこんな感じになってます。 今後、またいろんな部分をアップデートして、なおかつ海外ロケも行ってコンテンツを増やしていく予定です。アフリカ大陸で撮影するかもしれない感じになってます。 Documentation Video (on YouTube)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-102" title="watch_siggraph_l" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/03/watch_siggraph_l.jpg" alt="watch_siggraph_l" width="450" height="253" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-104" title="watch_installation" src="http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/wp-content/uploads/2009/03/watch_installation.jpg" alt="watch_installation" width="450" height="253" /></p>
<p>Watch Me!のドキュメントビデオを更新しました。<br />
前のSIGGRAPH Asiaでの風景も入れてあります。<br />
<span id="more-79"></span><br />
このWatch Me!プロジェクトは、安藤英由樹さんと1年ぐらい前から始めたんですが、少しずつアップデートしてこんな感じになってます。<br />
今後、またいろんな部分をアップデートして、なおかつ海外ロケも行ってコンテンツを増やしていく予定です。アフリカ大陸で撮影するかもしれない感じになってます。</p>
<p><strong><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Y_GFyDbs4sI">Documentation Video</a></strong> (on YouTube)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>c-locソフトウェア　ドキュメントビデオ</title>
		<link>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/cloc_miraikan/</link>
		<comments>http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/cloc_miraikan/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 11:49:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[data visualization]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[都市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://r-dimension.xsrv.jp/jpn/cloc_miraikan/</guid>
		<description><![CDATA[QuickTimeVideo LOW &#8212; HIGH ずいぶん前になってしまったんですが、昨年の7月に日本科学未来館で行った展示のドキュメントビデオを作りました（英語キャプション）。 アートというよりは情報デザインツールの開発と言ったところですね。が、11月に新宿で行った展示と素材は一緒です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/02/cloc_miraikan.jpg" alt="" title="cloc_miraikan" width="450" height="253" class="alignnone size-full wp-image-70" /></p>
<p><img src="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/02/cloc_miraikan2.jpg" alt="" title="cloc_miraikan2" width="450" height="280" class="alignnone size-full wp-image-71" /></p>
<p><span id="more-75"></span></p>
<div align="center" class="box">
<h2>QuickTimeVideo</h2>
<p><a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/02/cloc_miraikan.html" target="_blank">LOW</a> &#8212; <a href="http://r-dimension.xsrv.jp/projects_e/wp-content/uploads/2009/02/cloc_miraikan_l.html" target="_blank">HIGH</a></div>
<div class="lineSpace_1em"></div>
<p>ずいぶん前になってしまったんですが、昨年の7月に日本科学未来館で行った展示のドキュメントビデオを作りました（英語キャプション）。<br />
アートというよりは情報デザインツールの開発と言ったところですね。が、11月に新宿で行った展示と素材は一緒です。</p>
]]></content:encoded>
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