ワークショップ 2

Workshop 2

ロールプレイ「51分と13年」

《Participants of “Speaking the Unspeakable” in Dialogue through Articulation》

3/21(土)15:15〜17:15
三行英登、丹羽朋子

プロフィール

ワークショップ概要

B1F にて展示している《51分と13年》の「レイヤーA」と「レイヤーB」の登場人物を「再演」するワークショップです。ただし「演技」を学んだり実践することを目的としたワークショップではありません。
「レイヤーA」の人物を演じるかたは、作品で使用したシナリオを使って、セリフを読む/声に出す(朗読するようなイメージです)ことが主となります。いっぽう「レイヤーB」の人物を演じるかたは「レイヤーA」の人物の声に耳を傾け、時に疑問に思ったことや感じたことを投げかける役を担います。

参加にあたって

・下記の応募フォームよりお申し込みください。後日、メールにて詳細をお伝えします。
・事前に必ず《51分と13年》を鑑賞してからご参加ください(レイヤーAは必須)。
・当日は椅子に座った状態で進行します(体を大きく動かす運動はありません)。
・定員:12名
・参加費:無料
・申込締切:2026年3月20日(金)

申込フォーム